記憶を綴り
想いを未来へ
あの瞬間の、
感動、喜び、苦労、葛藤…
一冊の本にしませんか?
私たちが提供するのは、
フォトブックでも、自叙伝でもありません
写真と文章で想いを記録し、
次世代に特別な一冊として継承する
それが、KIROKUのメモリアルブック「MEMORIA」です
REASONKIROKUの魅力
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専属ライターによる
想いを引き出すインタビューKIROKUでは、メモリアルブック制作の第一歩として、専属ライターがご家族へのインタビューをおこないます。何気ない日常の記憶や、言葉にしてこなかった想いまで丁寧に引き出し、一冊の本として構成・編集。完成した本だけでなく、「語る時間」そのものが、かけがえのない体験になります。
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写真と文章を引き立てる
完全オーダーメイドデザインフォント、色味、レイアウトはすべてオーダーメイド。お預かりした写真と文章が、最も美しく伝わる形を設計します。装飾に頼らず、余白と静けさを大切にしたデザインで、何度でも読み返したくなる一冊に仕上げます。写真の選び方のアドバイスも可能。お気軽にご相談くださいませ。
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世代を超えて
残すための高級製本KIROKUのメモリアルブックMEMORIAは、デジタルではなく「本」という形にこだわります。ネット環境やサービスの変化に左右されず、家族の手から手へと受け継がれていくためです。長期保存に耐える高級製本で仕上げ、家族史として一生残る一冊をお届けします。
MEMORIAメモリアルブック「メモリア」
写真枚数と文章量に応じて、
2つのプランからお選びいただけます
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ARCHIVEアーカイブプラン
人生の節目を、静かに美しく残す
写真と言葉で、人生の一瞬を一冊に。
節目の記憶を、丁寧な編集でかたちにします。
語られなかった想いも、静かにすくいあげて。
数年後、ページをめくったとき、
「あの時間」が、確かにここにあると感じられる一冊です。目指す仕上がり
数年後、家族で本を開いたとき、
「あの瞬間の新鮮な気持ちを思い出す」「あの時の匂い、音、温もりを感じる」
そんな仕上がりを目指します。こんな人におすすめ
・手軽に想いを形に残したい方
お問合せはこちら
・特定の出来事について詳しく残したい方
・プロに任せて安心したい方
・言葉にするのが少し苦手な方 -
LEGACYレガシーパッケージ
記憶を、世代を超えて継承する
memoriaのコンセプトを、最も深く体現するプラン。
人生の背景、家族の想い、言葉にならなかった記憶まで、
時間をかけて丁寧に紡ぎます。
完成するのは、単なる記念本ではなく、
未来へ手渡されていく「記憶の文化遺産」です。目指す仕上がり
大人になったお子さんが
「家族から愛されて誕生した喜びを感じられる」
「孫世代まで残せる」「大きくなった子どもにとっての財産となる」
そんな仕上がりを目指します。こんな人におすすめ
・誕生から成長してく過程を次世代まで残したい方
お問合せはこちら
・大人になったお子さんにも読んでほしい方
・記憶を芸術へ昇華させたい方
・家族に受け継ぐ作品に作りたい方
・時を超える記録の美を求める方
・残すことに価値を感じられる方
WORKS制作実績
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まいさん(30代前半女性) 母・父・子ども(1歳)の3人家族
(ARCHIVEプラン)ご依頼の背景
マタニティ~1歳お誕生日までの出来事やその時に感じた想いを残したかった。写真だけでは、あのときの感動をうまく伝えられないと思った。
制作担当者より
マタニティ~新生児期の写真を豊富に使用し、妊娠期の悩みやはじめて抱っこしたときの感動を中心にまとめました。お子さんが大きくなった時に、愛されて誕生したことを改めて実感できる内容となっています。
お客様のお声
はじめは、なんとなく不安だったメモリアルブックの制作。でも、初回相談で丁寧に疑問を解決していただけたおかげで、安心してスタートができました。制作過程で特に印象に残っているのは、女性インタビュアーさんとの出会い。彼女も小さな子どもを育てる母親ということで、すっかり意気投合してしまいました。男性には話しづらい妊娠期の出来事も話せたので、とても充実した時間となりました。ありがとうございました。
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Sさん(30代後半男性) 母・父・子ども(12歳)の3人家族
(ARCHIVEプラン)ご依頼の背景
思春期を迎えた息子との関わりに悩んでいる今。改めて、息子とのこれまでの時間を振り返ってみたいと思った。
制作担当者より
息子さんの誕生から12歳のお誕生日まで、1年ごとに印象的な写真と思い出をまとめました。思春期の息子さんにお渡しすることも想定し、想いがストレートに伝わるような文体にこだわっています。
お客様のお声
メモリアルブックを作るにあたって、はじめにやったことは、妻と一緒に息子のアルバムを見返すことです。あのときの妻の気持ちを知ることもできて、夫婦の絆もより深まったきがします。今はなかなか息子とじっくりと話すことは難しいですが、もう少し大きくなった時に、この本が少しでも息子の心の支えになればうれしいです。
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